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語学をやっていて「やっとここまできたかぁ」と思えた瞬間

語学をやっていて「やっとここまできたかぁ」と思えた瞬間
こんにちは。
興味心ですので時間がありましたらお付き合いください。

語学に終りはありませんが、どこかの区切りで「あ~、上達したなぁ」とか
「やっとここまできたかぁ」と思える瞬間があると思います。

私の場合は、英語での意思疎通に苦痛を感じなかったり、字幕なしで
映画やドラマを観てストレスを感じなかったとき、スペイン語の場合は
(こちらはまだまだですが)スペイン語のみでフリートークが成立したり、
相手を笑わせることが出来た時、長文が書けたときなどに感じます。

なかにはそのような充実感を感じない人もいるようですが、
語学力が上達したなぁ、ここまできたなぁと感じたエピソードが
あれば教えて下さい。
何語でもかまいません。

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2009-10-31 16:07:20

QNo.5411271

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

現代ギリシア語を勉強しています。
上達というには程遠いのですが、
人口20人の小さな島で、一日中ギリシャ語のみで乗り切った時は、
コツコツ続けたことは無駄じゃなかったと、嬉しく思いました。
勉強の動機が、「英語が通じない場所でもギリシャの人と話したい」ですから、
現地の方に、お世辞とはいえ、
「ギリシャ語を話すんだね。すごい!」と言って貰えると、
励みになりますね。
あとは、曲を聴いていて単語を聞き分けられた瞬間でしょうか。
最初の頃は、どこまでが一つの言葉なのかさえ「???」でしたから。

投稿日時 - 2009-11-01 01:56:43

お礼

chiko515さん、ご回答有難うございました。

ギリシャ語ですか?すごいですね!
日本人ではあまり話せる人がいないですよね。

1日中ギリシャ語で乗り切った体験はすごく勇気づけられたことと
思います。現地の方に褒められればなおさらうれしいですよね。

私と知人はギリシャのミコノスやサントリーニが大好きで
写真を見てはいつか行こうねと話しています。
ギリシャ語の歌は少しイスラム文化っぽいところがありますね。
私もギリシャ語をいつか勉強したいです。

これからもギリシャ語、頑張ってくださいね^^

投稿日時 - 2009-11-01 13:31:39

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2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(13)

ANo.13

これで最後にします。

>それとともにアメリカに興味があったので英語と共に話者の多い
スペイン語に注目し、最終的には音の好き嫌いで決めました。
なるほど、今やアメリカ人の7人に1人はスペイン語を話し、日本人にも馴染みの深いカリフォルニア州は3人に1人に上るほど、アメリカにはスペイン語話者が多いですからね。アメリカのもう一つの顔を知る上でもスペイン語は欠かせないでしょう。それと、言語の好き嫌いは結局「音の好み」に負う部分が非常に大きいですからね。

>この考え方は目からうろこでした。
私も辞書(例えば仏独辞典)のことは比較的早くから眼中にあったんですが、フランス語の本の専門店でフランス人の為のドイツ語の教材を見つけて思いつきました。

>ここに回答を寄せて下さった皆さんに比べれば私はまだまだレベルが低く、
いや、そんなことないと思いますよ。

>ですから英語は新しいことを学ぶよりも自分のものとして実際に使っていく段階なのだなと思います。
そうなんです。あとは、それぞれ専門の分野でしょうから、知識だけ蓄えてもダメなんですよね。

投稿日時 - 2009-11-13 16:43:49

お礼

いろいろお付き合いくださいまして有難うございました。
もうそろそろ締め切り時かなと思いますが
締め切りにあたってポイントをつけなければなりません。
システム上2人しか差し上げられず、質問の回答として
ぴったりなものを選ばなくてはなりません。
まだどの回答にするか決めておりませんが、たとえ
cherry77_さまのご回答につけられなかったとしても、どうか気を悪く
されないでください。
ここでいただいたご回答は全て私の励みとなり、また様々なことを
勉強させていただきました。

今後とも何かの折にはお話をお聞かせください。
本当に有難うございました。

投稿日時 - 2009-11-19 16:14:15

ANo.12

度々すみません。

>思い出…う~ん、そうですねぇ、習う前にスペイン語と
関わったことはないのですが、
英語は必然的に誰でも勉強しますが、英語以外の外国語の場合は
「選ぶ」という意識があるはずです。multi_ponさんにしても、英語の次に何語を学習しようかと考えれば、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語など選択肢があったはずですし、英語と違って何らかの大きなきっかけがあるはずだと思うんですが。

>といってもcherry77_さんのように丁寧に学習したことはないんです。
英語の学習にしても、少し背伸びして比較的難しいものを英和辞典を引きながら読んで行く人って多いですよね。この方法はごくオーソドックスなようで、この方法だけに偏ってしまうと、「外国語を理解するための国語力」の鍛錬にはなるでしょうけど、基本的な単語を使いこなしたり、意味の似ている単語を使い分けたり、読解力に対して運用能力が追い付いて行かないんですよね。でも、multi_ponさんの場合は 感覚的に言葉を捉える能力に長けているようなので、語学の素質は十分にあると思います。

>だいたい習う順番は決まっていますし、
外国語の学習は特に易しいものから難しいものへと進むのが大原則ですが、それでも、スペイン語にしても日本人と英語圏の人では順番が違って来るでしょうね。
ただ、私がフランス語を介して英語を復習したとき、教材では英語のアルファベットの読み方よりも 関係代名詞に先に触れていました。日本人の感覚では絶対に考えられないことですね。

>ご経験あると思いますが、スペイン語ばかりやっていると英語の力が
落ちそうで不安にかられます。
私の場合は、ドイツ語も勉強しようと思ったんですが、ドイツ語に勉強している間はフランス語がお留守になると考えたんです。そこで考えたのが、フランス語を介してドイツ語を学習する方法です。そうすれば、フランス語もレベルアップしながらドイツ語も覚えられて一石二鳥かなと思ったんですが、教材が難しいのもあり、ハードルが高く、挫折しました。そこで、あれから随分経ってから 先ずはフランス語で英語のおさらいをすることを思いつきました。これは、あまり生産的でないように感じるかもしれませんが、とんでもありませんでした。英語にしても日本人には盲点や死角になりがちな色んな部分が発見できましたし、普通の日本人にはなかなか窺がえない英語の別の素顔を垣間見ることも出来ました。日本人にとっての英語とは 最も馴染み深い外国語であるだけに、数ある外国語、とりわけ西洋の言語の代表であり、西洋文化に触れる入り口でもあり、西洋文化へ憧憬とも深く繋がっていますよね。そして、多くの日本人にとっては英語の何が西洋的で何がアングロサクソン的なのかなもよく分からないと思うんです。 でも、フランス語から見た英語は随分違ってきます。スペイン語やドイツ語もフランス語を介して学習することで印象が少し違ってきました。

>いずれ次の言語の取りかかった時、果たしで既習言語を維持できるか自信がないんです。
multi_ponさんの場合は、英語に関しては一応一段落したと考えていいでしょう。上を目指せばキリがありません。極端な言い方をすれば、
英語を脇に置いといて スペイン語に専念しても、そもそも語学から全く離れている人よりも、英語力の錆びれ方も鈍く、錆びれた英語力を取り戻すのも う~んとラクです。

投稿日時 - 2009-11-10 12:41:27

お礼

スペイン語に決めた大きな理由は…そうですねぇ、
英語以外の言語をやってみたいなと思い始めてから
NHKの講座などを2~3回視聴しました。
それとともにアメリカに興味があったので英語と共に話者の多い
スペイン語に注目し、最終的には音の好き嫌いで決めました。
ですから理由らしき理由はないんですが、その後ラテン音楽や文化を通して
スペイン語が大好きになったんです。

>ドイツ語に勉強している間はフランス語がお留守になると考えたんです。
>そこで考えたのが、フランス語を介してドイツ語を学習する方法です。

この考え方は目からうろこでした。
私は例えば英語で書かれた教材の方がヨーロッパの言語を学ぶときは
わかりやすいだろうなと、それしか思っていなかったんですが、
なるほどこういうふうに考えれば既習言語を維持しながら他のことも出来ますね。

私はイングランドというのは他のヨーロッパ各国とちょっと異なる何かが
あると常々思っているんです。
それは他の国と違って島国であるという風土、宗教もそうですが
思想・考え方、つまり言語体系の結果なのではないかと思っています。
スペイン語を通してイングランドらしさ(アングロサクソン的発想)と
ラテン系らしさなどを比較したり、英語とドイツ語との関連も学んでみたいです。
…というか今やっている教材があと半分残っているので終わったらやるつもりです。

また、いろいろ励ましていただいて有難うございます。
ここに回答を寄せて下さった皆さんに比べれば私はまだまだレベルが低く、
字幕なしで観られる英語の作品だって限りがあるし、本当にちゃんと聞き取れているわけではなく、
だいたいは前後の文脈で判断していることが多いのです。
ですから英語は新しいことを学ぶよりも自分のものとして実際に使って
いく段階なのだなと思います。
スペイン語の方はまだまだですが、とにかく楽しくて仕方がないので
もっとレベルアップしていきたいです。

投稿日時 - 2009-11-12 17:03:19

ANo.11

何気なく覗いたら唐突に私の名前が出ていたのでびっくりしました。
No.10

>これは multi_ponさんがgallinaさんとも共通している点ですが、英語とスペイン語の2ヶ国語を学習すると、英語の方が早くから親しんだおかげで、どうしても無意識に英語に力を入れてしまい、英語とスペイン語の力に大きな差をいつまでも引きずるんですよね。

?????
英語が忙しくてスペイン語を置いてあるのはそうですけど、
私は無意識に英語に力を入れているのではありません。
「意識的に」英語を選択したんですよ。

中学高校では確かに英語の授業を受けましたが、自主的に会話教室に通ったのは、英会話教室よりもスペイン語教室のほうが先です。

その後、翻訳に興味を持ったり、ビジネス面では英語のほうが需要がありそうだから、とりあえず英語にシフトしただけですよ。汎用性の理由で。
結局、翻訳するほどの英語力も無いし、どうもセンスも無さそうなので、今のところ「翻訳」は放置したまま、「英語の勉強」をしていますが。

英語も基本的に仕事で使わないし趣味みたいなものですが、
スペイン語はほとんど旅行目的で始めたので、よりいっそう趣味レベルです。
「一人で何とかスペイン旅行できる」の目標はクリアしました。
低い目標ですが、一応、当初の目標は達成しているのです。


で、ここからmulti_ponさんへの本題ですが(笑)

教えてgoo!の海外旅行カテで「読めません、助けてください」というようなご質問を見て、その中身の英文が読めたときは、「ああ、こういうのは読めるようになっているんだな」と思います。
簡単な英文をさらっと読めた時も、「そういえばこういうのは楽に読めているわけか・・・・・」と。

自分はまだまだ英語も半端なので解らないことが多いですが、後ろを振り返ってみると、「あら、理解できてるんだ」ということに思い当たります。
英会話クラスの同級生と話していると、意外と自分のほうが理解力(リスニング力)があったりして、「あれ、そんなものなのかな」と。
スピーキング力は同等でも、リスニングだけはマシとか・・・・。
上を見るとキリがなくて、どこまで来ているか判りませんが、
横とか下を見ると、相対化して見られるような気がします。

投稿日時 - 2009-11-06 13:31:39

お礼

gallinaさん、有難うございます。

そう、「比較」「相対化」ですよね。
私は本当は人と比較したくはないんですが、
心の健康維持のために(笑)時々は比較してみたりします。
気付けばかなり成長してるんですよね。

でもまだまだ頑張らなくては^^

投稿日時 - 2009-11-09 14:01:39

ANo.10

続きです。

これは multi_ponさんがgallinaさんとも共通している点ですが、英語とスペイン語の2ヶ国語を学習すると、英語の方が早くから親しんだおかげで、どうしても無意識に英語に力を入れてしまい、英語とスペイン語の力に大きな差をいつまでも引きずるんですよね。やはり、英語は多少犠牲にしても 意識的にスペイン語と多く接するように心がけた方がいいかもしれません。犠牲にした分は後からいくらでも容易に取り戻せるので心配要りません。前回の回答と少し矛盾するように聞こえたかもしれませんが、要は、英語はとりあえずパッシブでいいんですが、スペイン語はどんどんアクティブに取り掛かるんです。例えば、日常生活で目にした英語をスペイン語に訳す癖を付けてみるんです。絶えず、この英語はスペイン語では何て言うんだろうって 小まめに調べてみるのがいいです。

投稿日時 - 2009-11-06 10:11:42

お礼

今中心はスペイン語で字幕なしのニュースやドラマなども理解できる・できないに
関わらずどんどん取り入れています。
YouTubeでインタビューなどを見つけてはかたっぱしから聞き、理解できると
本当にうれしいものです。
ご経験あると思いますが、スペイン語ばかりやっていると英語の力が
落ちそうで不安にかられます。ですので英語に触れる時間も作っているのですが
いずれ次の言語の取りかかった時、果たしで既習言語を維持できるか自信がないんです。
もう1言語くらい会話が出来るようになりたいですが、あとは既習の言語を
使って概略だけでも学ぶか、易しめの本が読める程度でいいかなと思います。

投稿日時 - 2009-11-09 14:33:20

ANo.9

#7です。事情があってIDを変えました。

>私自身はスペイン語にまつわる思い出というのはないんです。
ここが私とは大きく異なる点ですが、multi_ponさんにはスペイン語を習い始めた時の新鮮な感動とかもないんでしょうか。

>外せませんね^^ 苦手意識があるので未だ手をつけていませんが
やらねばならないマストな言語だと思います。
スペイン語をやっていれば、フランス語はそんなに難しくはないはずです。発音とかスペルの読み方が英語とも違うので、ほとんどの人は少し戸惑いますが、慣れれば 英語よりは若干易しいことに気付くはずです。例えば、英語のanimalなんかは 間違っていることにも気づかずに
スペイン語のように読んでいる人も多いですよね。フランス語も同じスペルで同じ意味ですが、発音はほぼスペイン語と同じです。


> もしよろしければその「特殊」な方法、伝授いただけませんでしょうか。

スペイン語が専門のmartin_buhoさんでさえ、普通に日本語を介してイタリア語やポルトガル語を学習したそうです。確かに、既習の外国語で新しい外国語を学習するのは容易ではありませんが、手順さえ踏めば、それほど困難ではないはずです。先ず、私たちは最初の外国語である英語を母国語である日本語を介して勉強しました。しかし、これは 日本語のスキルが、目標とする英語力をはるかに上回っているからこそ可能なわけですよね。 それから、日本語を介して英語を勉強するにしても
実は普段日本語を使うのとは違う能力が要求されます。というのは、私たちが普段日本語を話したり書いたりするのも、頭の中に浮かんだイメージを言葉で表すわけですが、英語を日本語に訳すのは 適切な訳語を選んで文を組み立てながら日本語の文章にしていく点では ある意味高度な日本語力が要求されるのです。英語でも特に学校の英語が苦手な人は、この日本語力が弱いんです。裏を返せば、この日本語力は普通は英語を学習することで鍛えられ、他の外国語にもそのまま応用できます。 ですから、下手に英語を先取りして学習しても この日本語力が弱い人は学校の英語にはだんだんついていけなくなります。

さて、例えば 英語で他の外国語を学習するとなると、今度は英語にも同じような能力が要求されることになります。これは勿論、日本語を英語に訳すのより難しいです。これは言うまでもありませんが、日本語を英語に訳す時は、出来上がる英語の意味は予め分かっているので、ある日本語に対して対応する英語がいくつかある場合でも、ある程度適切な選択が出来るからです。しかし、今度は予め意味の分からない外国語の文章を英語の論理に従って組み立てなければなりません。それと、英語で書かれた他の外国語の教材というのは、普通の人が英語学習の題材にはしないものです。ですから、wy1さんのように知識としては英語の知識がかなりあっても、和訳を中心とした古典的な学習法に染まった人にとっては、英語を介して新しい外国語を学習すると、新しい外国語を当てずっぽうで英語に訳して、それをまた日本語に訳すことになり、
非常に遠回りになり、誤解も増えることになります。でも、multi_ponさんの場合は 英語でも簡単なスペイン語なら対応できるレベルまで行っているわけですよね。

私が今からご説明するのは、あくまで参考であり、そっくり真似る必要はありません。

先ず、スペイン語の教材(なるべく英語で書かれたもので、キチンと対訳のあるやつ)から、スペイン語の単語を手当たり次第に拾って西西辞典で虱潰しに洗い直します。西西辞典も出来ればネーティブの中学生向き位がいいです。語義の説明に分からない単語があってもかなり推測できるはずです。推測できない単語は西西辞典で孫引きするとキリがなくなるので、西和辞典や西英辞典で調べてOKです。次に、対訳の日本語(英語)をスペイン語の原文に直す練習をします。

これが終わったら、スペイン語で書かれた英語の教材を購入します。
英語の方は問題なく意味が分かるはずです。すると、もう意味は分かるはずですから、対訳のスペイン語で知らない単語があっても容易に推測できるはずです。そして、対訳のスペイン語で知っている知っていないに関わらず、まだ西西辞典で調べていない単語を一つ一つ調べて行きます。文法とか語法とかのスペイン語の説明は飛ばしてもいいです。でも、その場合は 最後までこの作業が終わってから説明を中心に読んでいくといいです。文法用語とかは西西辞典でなく、西和辞典で調べてOKです。

ここまで来れば、大分要領が掴めるはずです。スペイン語を介してイタリア語やポルトガル語、そしてフランス語が学習できます。

教材は Assimilがお勧めです。

参考URL:http://www.assimil.com/descriptionProduitAbreg.do

投稿日時 - 2009-11-06 09:44:36

お礼

cherry77_さん、有難うございます。
IDが変わると何だか変な感じがしますね^^

思い出…う~ん、そうですねぇ、習う前にスペイン語と
関わったことはないのですが、習い始めて少しずつ文章が
出来てきた時に「あ~私スペイン語でしゃべってる!」と
我ながらびっくりしたとか、今まで関わったことがなかった
ヒスパニック系の人と知り合えたとか、そういう小さな思い出の
積み重ねならあります。
でも経験が浅いせいかcherry77_さんが持っておられるような
「絶対忘れない思い出」みたいなものは今作っている最中なのかもしれません。

フランス語は書いてあるものは多少わかることもありますね。
冠詞の使い方が難しいそうですが、英語やスペイン語の知識を
使いながら進められそうですね。

cherry77_さんの学習法とその理論、とても興味深かったです。
私はBBCの語学講座で初めて英語で書かれた外国語の教材に
出会ったんですが、日本語で習うより語順も感覚も非常に
楽に理解できたのを覚えています。

文法項目は中級クラスで習うくらいのことはだいたいやりました。
今はそれを実際に使う練習を主にしています。

今時間があまりなくて途中で止まっているのですが、スペイン語で
書かれたイタリア語講座のサイトを見つけて読んでみたことがあります。
これもとてもわかりやすかったですし、スペイン語の勉強にもなりました。
といってもcherry77_さんのように丁寧に学習したことはないんです。
だいたい習う順番は決まっていますし、タイトルや項目をみれば
何についての学習かがわかります。また、ぱっと目に入る文法用語はわかりますし、
例文も難しいものはないので、それがどのように訳されているかをみれば
だいたい理解できるので、そのように大雑把に学習しました。
今度は教えていただいた方法でじっくりやってみようと思います。
教材も教えて下さってありがとうございます。

投稿日時 - 2009-11-09 14:36:20

ANo.8

私は普通に中学から英語を学び、大学の第二外国語で中国語を学びました。
その間に半年未満の英語圏、中国語圏の留学をしました。
最初にコミュニケーションをとるときは身振り手振りだったり、
筆談だったりしたのですが、留学の終わり頃には、
辞書をたまにひくくらいですんだのが、とてもうれしかったです。

投稿日時 - 2009-11-05 21:34:21

お礼

hsusachiさん、ご回答有難うございます。

半年で身振り手振り・筆談から支障のないレベルにと、
その努力に敬服いたします。
いくら現地に行けばなんとかなると言われてもやはりそこは
努力のたまものだと思うのです。
おそらく「ここまできたかぁ」以上に感慨深いものがあったと想像します。

投稿日時 - 2009-11-06 17:09:46

ANo.7

またまた失礼します。

>私はわりと早い時期に、自分が英語とそうでない言語の区別が理解できるのを自覚しました。
私もそうですね。私の場合は フランス語も時々聞く機会があり、英語よりも美しい言語があるんだなあと感じていました。しかし、スペイン語とポルトガル語とイタリア語は互いに何となく似ているので、私も最初の頃はどれがどれだかよく分かりませんでした。

>そしてご指摘くださった音楽と語学の話、私は楽器をやっていたことがありますが少しどころか本当によく似ているし、 そうですね、音楽も楽器をやっているなら 更に語学との共通点は大きくなりますね。
ただ、私の場合はフランス語に一番を力を入れて来て、青春の思い出と深く結びついているんです。

>語学はスポーツだとも思っています。
そうですね、私はその代表としてランニングと登山を前回の回答で挙げています。でも 全くの私見ですが、スポーツよりも語学の方が(うまく説明できないんですが)生活の色んなものとリンクしあい、人生模様をきめ細かく鮮やかに紡いでるような気がします。

>プロセスを楽しむというのはとても共感できます。
そうですね、人生の最終目標だって結局は天国に行くことですから、
天国に行くまで何をするかって、目標以上に大事ですからね。


あ、そうだ、もう一つ 「やっとここまできたかぁ」と思えた瞬間がありました。これもあまり多くの人が体験しないことかもしれませんが、
フランスに滞在していて、テレビの放送のインタビューなどでフランス語以外の言語が流れ、字幕が付くことがよくあるんです。英語なら半分は理解できるものの、それ以外の外国語だと全く分かりませんが、フランス語の字幕がスラスラ読めました。当たり前ですが、印刷物の活字と違って 字幕って ボヤボヤしているとすぐに消えちゃうでしょ。


>ロシア語は私も興味があり、一時期挨拶程度はちょっとかじったんです。
余計なお節介かもしれまませんが、ロシア語もいいんですけど、multi_ponさんなら、語学フリークを語るのなら、英語、スペイン語と来たら、フランス語は外せないと思うんです。若しくは martin_buhoさんのように、イタリア語、ポルトガル語とラテン系の言語を極めるのも手ですが。
さて、私はロシア語は特殊な学習をしています。普通は、初級レベルを終えたら、文学とかジャーナリズムとかその他興味のあるジャンルを題材にして和訳しながら読んで行くんでしょうけど、私の場合は、最初からロシア語を介して別の外国語を学習することを前提として特化したトレーニングをしています。まあ、これを目標にすれば 別の外国語を学習するため以外にも よほど専門的とか特殊でなければ ロシア語の文章も普通に読めるようになるでしょうから。multi_ponさんなら、スペイン語にこの方法が使えるはずです。もし、ご関心があれば 方法など詳しくご説明します。

投稿日時 - 2009-11-03 23:36:08

お礼

言われて気付きましたが、私もフランス語の音はいつの間にか認識
(意味はわからなくてもフランス語だと区別は出来る)出来ましたが
スペイン語とポルトガル語とイタリア語はわかりませんでした。
スペイン語を始めた時に文字でも音でもこれらの区別が出来き
発音はわからなくても書いてあれば少しわかることもあります。

私自身はスペイン語にまつわる思い出というのはないんです。
しかし知れば知るほど好きになる不思議な言語で、英語をやっていた時には
感じなかった愛着を感じます。

>英語、スペイン語と来たら、フランス語は外せないと思うんです。

外せませんね^^ 苦手意識があるので未だ手をつけていませんが
やらねばならないマストな言語だと思います。

それから字幕が読めるっていうのは一定のレベルに達したという実感が
得られやすいことかもしれませんね。
私も映画を英語の字幕で観ることがありますが、最初は無理だったのに
いつの間にか読めるようになっていました。
まだ特定のジャンルだけなので、どんなジャンルの映画でもこれが
出来るようになりたいです。

先日、スペイン語で書かれたいくつかの語学教材の無料教材を見つけたので
今やっていることが落ち着いたら取りかかろうと思っています。
もしよろしければその「特殊」な方法、伝授いただけませんでしょうか。

投稿日時 - 2009-11-05 16:20:43

ANo.6

 アメリカ在住です。
 町中でぼーっとしているときに、自分の周りにいる人の英語の会話がふと耳に入ってきて、それが理解できていたり、あるいは自宅でテレビをつけているときに、ぼーっとしていて、何気なく聞いていてもそれが耳に入ってきて自ずと理解できたことでしょうか。
 よく英語力の指標でTOEICであれば860点以上は相当実力があるように思えますが、900点以上を取る人であっても、映画の英語では字幕がなければ分からなかったり、集中して聞いていなければ英語が理解できないといわれます。
 決して「上達」という言葉はおこがましくて使いたくないのですが、一定の英語レベルに達したと思う瞬間だったと思います。
 英語の夢を見る(英語で会話する夢など)も、1つのレベル到達かもしれませんね。私の場合、それはアメリカに来て2週間くらいしたときに現れました。自分の友人が英語で何を言っているのか、何となく分かり始めた頃だったと思います。

投稿日時 - 2009-11-03 00:17:14

お礼

koukunmさん、ご回答有難うございました。

ぼーっとしながらでも理解できたというのは努力された結果が実った瞬間ですね。
かなりうれしかったことと想像します。
私はまだ集中しないと理解できないレベルですが、短いインタビューなどは
字幕を読むより聞いてしまった方が早いと思えた時にひとつ成長したかなと思えました。

夢に関してはこんな経験もあります。
英語が母語の相手が日本語を話し、私が英語を話すという内容でした。

私が語学を続けている根底には、街中で外国人が話している言葉を聞いて
わくわくしたという経験があります。そして今でもそうです。
koukunmさんのように街の雑踏の話し声をすっと聞き取れるように頑張りたいです。

投稿日時 - 2009-11-03 20:16:19

ANo.5

こんにちは。この前は私の質問にお答えいただきありがとうございました。私は小さい時から英語に親しんできたし、環境的にも英語を話す機会があるので、それなりに英語はできます。私が高校生の時、学校にカナダから留学生が来ていて、私はその留学生と英語で話し出来ましたが、そばで聞いていた友達は何を話しているのか理解できませんでした。どちらかと言うと、英語を話すことがそんなに特別だとも思いませんでしたが、その時が「やっとここまできたかぁ」が何となく実感できたような気がします。やっぱり、英語は実際に使う機会がないとなかなか上達しないですよね。机の上だけの勉強で自分は英語を知っていると思い上がっている人の中には、自分が知らない口語表現に出会うと「ちゃんとした言葉を覚えないで、スラングだけ覚えるのはあなたの将来の英語力を暗示しているようで少し淋しいですね?」とか負け惜しみを言う人がおりますが、自分の無知や間違いを素直に認める謙虚さがないと語学はなかなか上達しないでしょうね。

投稿日時 - 2009-11-02 19:06:37

お礼

Kseniaさん、ご回答有難うございました。

こちらこそいつも有難うございます。

そうですね、会話に限らず普段から何らかの形で(例えば読み書きでも)
言葉に触れている人といない人では大違いです。
私の場合、普段は意識しないと会話する機会はないのですが、
テレビで英語が流れれば耳を傾け、映画を見たり、本を読んだりして
ふれる機会をもつようにしています。
文法のことはわかりませんが、受験を経験してそれなりに点数が良くても
実際に使ったことがない人よりは出来ると思います。

私が英語で誰かと話していると、それを理解できない両親や知人は
冗談交じりに「なんか悪口言ってるでしょう~!」なんて言ってきますが
そんなときにも「ああ、出来るようになってきたんだな」と実感します。
これはいわば優越感からくる達成感ですが、やはり謙虚に学ぶ姿勢は必要ですね。

日常的に英語を使う機会がおありとのこと。ぜひぜひ上達していただいて
いろいろ教えていただこうと思います^^

投稿日時 - 2009-11-03 20:46:59

ANo.4

お礼ありがとうございます。

今日の夜の予定がなくなり、時間が空いたので早速回答させていただきます。

すみません、まだこれといって新たに思いついたことはないんですが、英語の苦手な人にとっては、英語を聞いてもロシア語を聞いても 何を言っているか全然分からないので 大した差はないと思うんです。しかし、英語なら何となく理解できるようになり、他の外国語とは違うと感じた時が、多くの人にとって「やっとここまできたかぁ」と思えた瞬間じゃないのかとも思います。これは multi_ponさんがご質問でも「字幕なしで映画やドラマを観てストレスを感じなかったとき」と書かれていますね。私も似たような体験があります。私の場合はフランスに5年間滞在したことがあるんですが、テレビで日本のアニメ「クリーミィ マミ」のフランス語の吹き替えが放映されていて、セリフがほぼ完璧に理解できた時、改めて ここまでフランス語が上達したなあと我ながらに感心しました。フランスに渡るまでは フランス語はある程度読めたものの、リスニング力が伴いませんでした。まあ、語学は留学したから必ず身に付くわけではありませんが、確実な力を付けるのなら やっぱり向こうの国に長期滞在しないと難しいかなあとも思います。英語圏ではイギリスに2ヶ月ほどいましたが、テレビを見ても半分くらいしか理解できませんでした。 やっぱり、語学で重要なのは「耳」でしょうね。
英会話を覚えようとしている人に「LとRを確実に聞き分けるようになるまで最低1ヵ月はかけましょう。」と言うと、イヤな顔をするんですよね。

ご質問とは直接関係ありませんが、今はロシア語を一生懸命に勉強しています。多くの人は外国語学習は目標ばかりにこだわる傾向が強いですが、私は学習自体のプロセスを楽しむことをポリシーにしています。他の趣味だって、スキルのレベルアップは勿論重要ですが、趣味に費やしている時間そのものを楽しまなきゃ、面白くないでしょ。今まで何度も書いてきましたが、既習の外国語で新しい外国語を学習するのって、外国語学習の醍醐味ではないかと私は感じております。ゆくゆくはロシア語を介してウクライナ語とかポーランド語でも学習してみたいです。

あと、これもご質問とは関係ありませんが、私にとって語学は一種の哲学というか、人生物語なんですよね。その点では 多くの人にとっての
「音楽」とも少し似ている面があります。multi_ponさんも、スペイン語の学習にちなんだ懐かしい想い出はありませんか。その一方でスペイン語を通して新しことを知ったり、何か発見したりと..。でも、語学が音楽と違うのは、(音楽なら自分で楽器を演奏したり、積極的に歌う場合は別ですが)、自分がコツコツ努力することによって、少々辛い面もありますが、少しずつ成果を上げて行く達成感でしょうか? この点では ランニングや登山とも少し似ています。そして何より、語学は英語から始まって、それ以外の外国語は殆どは自分の意思で好きなものを選んでいくわけですよね。そして、日本語も含め、言語同士を比較したり、翻訳したりも出来るわけです。

すみません、完全に無駄話になりました。

投稿日時 - 2009-11-02 18:38:42

お礼

Здравствуйте、hydrangea_さん、再びご回答有難うございました。

hydrangea_さんご自身もご経験あると思いますが、音の羅列だったものが
自分の中で意味をなした時はとても感動しますね。

私はわりと早い時期に、自分が英語とそうでない言語の区別が理解できるのを自覚しました。(それは普通のこと??)
何語であるかはわからない、でも英語であるかどうかだけはわかりました。
そういうことも第一歩かもしれませんね。

そしてご指摘くださった音楽と語学の話、私は楽器をやっていたことがありますが
少しどころか本当によく似ているし、語学はスポーツだとも思っています。
あるジャズピアニストが「英語が出来るようになったらピアノがうまくなった」と
言っていましたが、リズム感とか音程の加減とか、やっぱり共通点がありますよね。

プロセスを楽しむというのはとても共感できます。
私も英検3級以来、検定は受けていませんし、一度TOEICは受けましたが
私の目標とするところはテストでいい成績を取ることではないと思い
それからは受験していません。
趣味であり、自己啓発であり、日々の生活の一部です。
ずいぶん前は「難しいな」「辛いな」と思ったこともありましたが
今では壁が来るたびやる気満々になります(笑)

ロシア語は私も興味があり、一時期挨拶程度はちょっとかじったんです。
本を持ってるのでいつかは再開したいと思っています。
(やるべきことが多すぎて^^)

Спасибо.
Увидемся.

投稿日時 - 2009-11-03 21:10:00

ANo.3

Buenos dias. Como esta Vd? En cuanto a me, frances y ingles se aplican a la lengua de la cual se trata.

私は英語またはフランス語で新しい外国語を学習してきました。
ある人はそのような学習法に難色を示しています。
その人曰く、
「私は、英語があなたの母語ないしそれに近い言語の場合でしてたら、英語を通して別のが外国語を学ぶのはそんなに悪くはないと思います。しかしあなたが、100%日本人でしたら、疑問に思います。第一に、英語で書かれたヨーロッパ語の教科書は、西洋的な文化を背景として書かれており、我々日本人を、鼻から相手にしていないことです。すなわち、彼らにとって、当たり前の事柄は簡略に書かれていたりします。日本語の方が、英語よりも数十倍いや数百倍、あなたは理解できる筈です。」
だそうです。

しかし、スペイン語やドイツ語など西洋の言語は日本語よりも英語を介した方が分かりやすいというレベルまで達した時、つまり、上級レベルから達人レベルに移行した時が私にとって 「やっとここまできたかぁ」と実感した時です。

私は手始めにフランス語で書かれた教材で英語をやり直したことがあるんですが、それまで何となく引っかかっていたものが分かるようになりました。例えば、「仮定法」。日本語で書かれた英文法の本を読んでもしっくり来るかったのが、フランス語で書かれた英文法の本を読んだら、完全にとは言えませんが、大分スッキリしました。

それから、私はスペイン語は少し齧っただけですが、スペイン語の文章を書くのなら、日本語よりもフランス語を起点にしてこれをスペイン語に訳した方がやりやすいです。私だって、フランス語はあくまで外国語です。でも、フランス語の方が文法もよく知っているし、体系的な整理が出来ています。ですから、スペイン語のようなフランス語と似ている言語は、文法もほぼ対応して語順もほぼ同じなので、返り読みの必要もほとんどなく スラッシュリーディングも非常に容易です。私の場合、普通に日本語を介してスペイン語を学習すると フリーハンドで直線や円が描きにくい感覚に似ています。

あと、これは蛇足ですが、私は右利きですので ご飯を食べる時は勿論
箸は右手で持ちます。しかし、ケータイはいつも左手で操作しています。ですから、左手での操作に慣れているので、いざ右手で操作すると やりにくいんですよね。フランス語を介してスペイン語を学習するのも 左手でケータイを弄っているような感じに似ていました。すみません、話が脱線しました。

また、明日思いついたことを書こうと思いますので、まだ質問を締めないでくださいね。

投稿日時 - 2009-11-02 10:16:10

お礼

Buenos dias.
Gracias por tu responde.
Me alegro que hablamos atraves de este sitio web.
Espero que escribas algo interesante otra vez.

おっしゃること、すごくよくわかります。
私はまだ全然達人レベルではないんですが、英語で他の外国語の教材を
読んだ時「あ、わかる!」と思ったのと同時に「今まで日本語で学んできた
ものは何だったのか」と思えるぐらい良く理解できました。
英語が「訳してわかる」レベルから「感覚で受け取れる」レベルに
なったんだなぁと実感できました。

また翻訳も英語とスペイン語の方が、日本語と英語あるいは日本語と
スペイン語よりもずっと易しく出来ますね。
スペイン語の単語が思いつかない時、英語で何と言うか思い浮かべて
それをスペイン語風にアレンジすると合っていたりすることがあり
そんなときも「勘が働くようになったなぁ」とうれしくなります。

続きを書いて下さるとのことでお礼はまたその時に改めて書かせていただきます。
もちろんまだ締め切りません、楽しみにお待ちしています。

投稿日時 - 2009-11-02 16:51:27

ANo.1

スペイン語です。
英語は義務教育から習うので、あまり感じませんが、スペイン語は大学でもやらず、スペインでほぼゼロから現地の語学学校で始めたので初期に何度かそういう実感をしました。

習い始めて3週間目にクラスでディスカッションができた時。
かなり感動しました。

スペイン語で夢を初めて見たとき。

ラテン系の他言語を理解(聞き取り・読み)できた時。

ストレスフリーで英語を理解、なんともうらやましいです。

投稿日時 - 2009-10-31 23:58:39

お礼

ongakukoさん、ご回答有難うございました。

いきなり現地で始められ、たった3週間でディスカッションが
出来るなんてすごいですね。
とても頑張られたことと思います。
スペイン語での夢や他のラテン系言語の理解というのは
私もスペイン語をやっているのでとてもよくわかります。

>ストレスフリーで英語を理解、なんともうらやましいです。
まだまだ限られた範囲ですので、あらゆる場面でそうなりたいです。
スペイン語でも字幕なしで映画が見られる日を夢見て頑張っています。

ぜひこれからも頑張ってくださいね^^

投稿日時 - 2009-11-01 13:35:11